他社では断られた案件でも対応できる理由とは?

他社では断られた案件でも対応できる理由とは?

「他の映像機材レンタル会社に断られてしまった…」そんな経験はありませんか?
実は、展示会やイベント業界では「急な依頼」「人だけ欲しい」「深夜対応」など、少し変則的な条件の案件が断られるケースが少なくありません。

しかし、ETTO株式会社ではそういった“他社で断られた案件”でも、柔軟に対応してきた実績があります。
この記事では、なぜETTOが他社では難しい案件にも対応できるのか、その理由を詳しく解説します。


よくある「断られる案件」とは?

映像業界でよくある“断られがち”な案件には、以下のようなパターンがあります:

ケース内容 他社の対応 ETTOの対応
急なスケジュールでの機材・人材手配 スケジュール調整不可 社内在庫&社内要員で即日対応可能
オペレーターだけお願いしたい 人だけの対応はNG 同業支援としてオペレーター単体対応OK
土日・夜間・地方の対応 営業時間外で断られる 土日・深夜・全国どこでもフレキシブル対応
他社の機材のオペレーションだけ依頼 トラブルリスクで断られる 他社機材でも操作経験があれば対応可能

なぜETTOは“断られ案件”にも対応できるのか?

1. 社内完結型の在庫・人材体制

ETTOではオペレーターや施工要員も社内に在籍しています。これにより、急な案件でもスピーディーな手配が可能です。

2. 同業支援の文化と実績

ETTOの原点は、映像業界の裏方を支える「同業支援」サービスから始まりました。スタッフだけの派遣や、手元作業のみの対応、他社機材を操作する業務など、業界の事情に寄り添った柔軟なスタンスを大切にしています。

3. 小規模組織ならではの意思決定スピード

現場対応が必要な場面で、大手企業では稟議や承認に時間がかかることも。ETTOでは社長をはじめ、現場経験者が直接判断・対応する体制があるため、即決・即対応が可能です。


実際の対応事例(抜粋)

  • 【展示会2日前の依頼】金曜夕方の相談 → 日曜搬入・月曜稼働まで一括対応
  • 【オペレーター単体での支援】常設モニターに合わせた配信対応(他社機材)
  • 【他社撤退後の代替対応】イベント当日朝に急遽呼ばれ、現場を立て直し

まとめ:その依頼、「無理」とは言いません

ETTOでは、お客様や協力会社様の「困った」に対して、“どうすればできるか”を一緒に考えます。

「他社で断られた」「どこに頼んでいいか分からない」そんな案件こそ、私たちの出番です。

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